先生紹介

館長補佐

 

野尻 麻実(のじり あさみ)

1982年3月6日生まれ

【職業】
株式会社志道館 館長補佐
 

【資格】
講道館柔道参段
メンタルビジョンインストラクター
チャイルドカウンセラー
上級心理カウンセラー
日商簿記2級

 

【経歴】
聖徳大学附属中学校〜聖徳大学附属高等学校〜(株)小松製作所(コマツ)でオリンピックを目指し柔道ひと筋の日々を過ごす。 選手引退後は、一般企業、会計事務所に勤務をし営業事務、主に経理職に従事する。
退職後、2020年4月より志道館に勤務。
プライベートでは、小学生から中学生の3児の母でもある。
 

【柔道歴】小学校四年生から
 

【柔道を通じて学んだ事・得たもの】
不器用で辛いことも大の苦手だった私が柔道で学んだことは、目標を持ち、目標に向かってコツコツと小さな努力を積み重ねることで、不器用でも成し遂げられることがあり、自分を信じる力を持つことができたこと。
またその努力の過程を共に歩み支えてくれる仲間や応援してくれる人達がいてくれることへの感謝の気持ち。そして、挨拶や礼儀、日々の稽古やトレーニングの中で辛いときこそ前向きに自分と向き合うことの大切さも学びました。
 

【得意技】背負落とし 巴投 足技 寝技
 

【得意教科】国語(現代文)
 

【志】
個々の個性(色)を大切にしながら優しく誠実に。
また子供達と共に成長し、柔道を通して自分を信じる力を養い社会の一員として社会貢献をしていきたい。
 

【主な柔道戦績】
1995年関東中学校柔道大会 準優勝
1996年関東中学校柔道大会 優勝
1996年全国中学校柔道大会 ベスト8
1998〜1999年全国高等学校柔道選手権大会 準優勝
1998年ワールドユースゲームズ(モスクワ)3位
1998年国民体育大会 千葉県代表 準優勝
1999年全日本ジュニア柔道選手権大会 準優勝
1999年ドイツジュニア国際大会 5位
1999年国民体育大会 千葉県代表 3位
2000年全日本実業団柔道選手権大会 3位
2000年ブルガリア国際大会出場
2000年全日本選抜柔道選手権大会 5位
2001年全日本ジュニア柔道選手権大会 3位
2000年ブルガリア国際大会出場
 
 
 

幼年部・少年部

 

大島 沙織里(おおしま さおり)

【資格】
講道館柔道参段
中学高等学校教員免許(保健体育)
 
【経歴】
出雲第一中学校〜阿蘇中央高等学校〜東大阪敬愛高等学校(転校)〜東海大学〜日本エースサポート
 
【柔道歴】
3歳の頃から父の道場で初めた
 
【柔道を通じて学んだ事・得たもの】
柔道を通して、一生懸命取り組む姿勢を身につけたと思います。言葉で言うのは簡単ですが、実際に体現することは難しい事です。私自身3歳から柔道を続けてきて社会人1年目まで柔道を続けてきました。辛い時も苦しい時も、うまく行かない時も怪我をした時もありましたが最後まで諦めずに前向きに取り組むことが出来ました。この経験は私の人生の中で誇りです。一生懸命何かに打ち込む事で、自分の弱さを知り、人間として成長できたと感じています。
 
【得意技】足技、寝技
 
【得意教科】体育
 
【主な戦績】
全国中学校柔道大会準優勝
全日本ジュニア柔道選手権大会準優勝
全日本ジュニア柔道選手権大会優勝
講道館杯全日本体重別選手権大会ベスト8
国民体育大会ベスト8

 
 

佐藤(旧姓:飛崎) 利佳(さとう りか)

【生年月日】1977年生まれ

【職業】講師(高校の保健体育)
 

【資格】講道館柔道参段
 

【経歴】高知市立愛宕中学校〜夙川学院高等学校〜国際武道大学〜保健体育講師
 

【柔道歴】小学校5年生
 
【得意技】大外刈り 大腰
 
 
 
 

髙橋(旧姓:越原) 未歩(たかはし みほ)

1989年生まれ 長野県出身
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【職業】保健体育教師
 

【柔道歴】18年
 

【経歴】
小学3年生から柔道を習い始め、山辺中学校〜松商学園高校〜帝京大学で柔道に打ち込み、東京学芸大学大学院では柔道に関する勉強に取り組む。
 

【柔道を通じて学んだこと、得たこと】
自分の弱い心に打ち勝つことの素晴らしさを学びました。また、挑戦意欲や決断力、継続する力も得ることができて柔道に感謝しています。これからは柔道に恩返しができるよう頑張ります。
 

【得意技】体落
 

 

仲元 歩美(なかもと あゆみ)

1984年生まれ 大分県出身
仲元歩美 先生
【職業】
株式会社 KALOR
https://kalor.co.jp

 

【資格】
講道館柔道四段
小学校教諭一種免許
中学校・高等学校教諭一種免許(保健体育)

 

【経歴】
中学校から柔道を始め、大分女子高校〜大分大学〜中国深セン大学〜宮崎県航空自衛隊新田原基地で柔道に打ち込む。
 

2008年自衛隊を退職、その後青年海外協力隊の柔道隊員として、アフリカ・ザンビアに派遣される。約3年間の任期を終えた後、帰国し上京。現在独立し、パーソナルトレーニングとハワイアンロミロミ、柔道指導の会社を経営している。
 

【柔道を通じて学んだこと・得たこと】
困難にぶつかった時に、めげずに立ち向かう精神力。根性。

仲間との絆。

世界との繋がり。

競技者としては決して一流選手ではなかった自分でしたが、柔道を通してたくさんの感情や思いを味わい、数多くの出会いや、貴重な経験もできました。その結果、自分の人生を自分で切り開いていく力が養われたように思います。
 

【得意技】大外刈り
 

【得意教科】英語
 

【志】後悔のない人生を歩む 

 

 

宮崎 貴博(みやざき たかひろ)

1982年生まれ 東京都北区出身

【職業】
一般社団法人ヒーローアカデミー理事長
 

【資格】
講道館柔道四段
全日本剣道連盟剣道初段
茶道講師(三谷流)
法務博士(専門職)
司法試験合格(平成25年度)
行政書士試験合格(平成26年度)
保育士試験合格(平成28年度)
 

【経歴】
佑道館~帝京中学校~京北高校~早稲田大学体育会柔道部で柔道に打ち込む。
 

早稲田大学法学部卒業後は、上智大学法科大学院に進学し、法律家を志す。
司法試験合格後は、講師として大学生、社会人に法律教育を行う。その傍ら、企業の経営コンサルタントとして、様々な事業戦略の立案・運営をサポートしている。
北区柔道会では、理事として東京23区柔道会の中で2例目の社団法人化に導く。2018年~2019年まで、議長・筆頭監事・選挙管理委員会委員長・昇段審議員を歴任し、2020年からは相談役として柔道界の発展に尽力している。
 

東京青年会議所(JC)教育政策委員会では、副委員長として「大人と子供の自己肯定感の向上」をテーマに行政・地域と事業推進を進めている。
また、日本青年会議所では関東地区協議会・世界会議支援委員会の総括幹事として、2020年JCI世界会議(130か国、10,000人来場予定)の成功に向けて邁進している。
 

次世代を担う10代を対象に「世界を救うヒーロー」の育成団体として、一般社団法人ヒーローアカデミーを創立する。広尾学園、早稲田大学柔道部、慶應義塾大学医学部、上智大学バレーボール部、野村證券、伊藤塾、北区柔道会、東京青年会議所、法律事務所、子供食堂、NPO法人の協力のもと、「イノベーション」をテーマにした多様な「体験型」教育を実践している。
 

【柔道歴】小学4年生から
 

【柔道を通じて学んだ事・得たもの】
道場や柔道部の先生方から「義理人情」を学びました。また、「文武両道」を柱に逆境に負けない精神力、礼儀礼節、相手を気遣う心の大切さを育んできました。社会人になってから柔道以外の多様な分野や活動に従事できているのは、「未知の分野」という見えない怖さに打ち勝つ精神力あってのことだと考えております。
最後に、柔道で学んだ「礼節・挨拶」はあらゆる領域の方々とお付き合いしていく上で、とても大切なことであると痛感しております。
 

【得意技】大外刈、払腰、大内刈
 

【得意教科】国語、日本史
 

【志】
「世界を救う魂を持ったヒーローを育成し、社会課題を積極的に解決していく仕組みを日本全国に普及させること」
 

【主な柔道戦績】
1999年全国高等学校柔道選手権大会東京都予選会(100㎏超級) 第3位
2000年東京都道場柔道選手権大会 優勝
 

 
 

Joao Victor Pinon Pereira Dias

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【Date of birth · Hometown】
18/03/1985 Born in Bahia Blanca, Argentina. Grew up in Campinas, Brazil
 

【Occupation】
PhD student
 

【Age when you started judo】
3 years old
 

【What you learned through judo】
From Judo I learned how to be calmer and learned how to improve myself through the help of others.

 

 

倉田 伊織(くらた いおり)

1998年生まれ

【職業】大学生
 
【資格】
講道館柔道弐段
英検準二級
 
【経歴】明治大学
 
【柔道歴】5歳から
 
【学んだこと】
5歳から柔道を始めたものの、当時は物凄く柔道が嫌いでした。練習は辛く先生も厳しい上に小学校の友人は皆サッカーや野球等の球技をやっていたため、練習が楽しそうで羨ましく感じていた記憶があります。高校生になり、地道な練習の中で少しずつ出来なかったことが出来るようになる喜びを知ってから柔道にしっかり取り組むようになりました。柔道に限った話ではありませんが、今の自分の好みや価値観で物事を判断しない事の大切さを学びました。今は嫌いでも、何年か経てば好きになっているかもしれない。今の自分が嫌いなものを嫌煙しないことの大切さ。
そして、礼儀作法や、姿勢、挨拶の癖、苦しい時に踏ん張る事は柔道からでしか学べなかったと思います。
 
【得意技】袖釣り込腰 内股
 
【得意科目】国語 英語 
 
【志】
子供達が出来ない事に挑戦し、出来るように努力できる手助けになれればと思います。また、柔道の魅力を少しでも伝え柔道に貢献したいと思います。

 
 

今野 ちあき(こんの ちあき)

1998年7月生まれ

【職業】学生
 
【資格】講道館柔道弐段
 
【柔道歴】
5歳から道場で柔道着を着て遊んでました。
 
【学んだこと】
受身。小1の時に車にはねられ数メートル飛びましたが受身ができたおかげで擦り傷で済みました。
努力し続けることの難しさと達成感。
 
【得意技】小内 内股
 
【得意教科】算数
 
【志】
子供たちに憧れてもらえるような人間、選手になる。
同じ目線に立って嬉しいこと、辛いことを共有し一緒に成長していく。

 
 
 

成年部

 

金森 円花(かなもり まどか)

1994年生まれ 三重県出身

【職業】会社員
 
【資格】講道館柔道弐段
 
【経歴】
菰野町立菰野中学校(三重県)~同朋高校(愛知県)~同志社大学スポーツ健康科学部(京都府)~一般企業に就職。

食品メーカーに入社し、1年目から現在まで営業職をしております。
 
【柔道歴】小学5年生から
 
【柔道を通じて学んだ事・得たもの】
柔道は私に全力で物事に打ち込む事の楽しさを教えてくれました。また礼儀礼節、自ら考える力、諦めない精神力、相手を思いやる心などが身に付き、競技力以上に人間としても成長させてくれました。
社会で働く上で、柔道で培ってきたものは私の大きな財産になっています。
さらに、一緒に苦楽を共にした部活の同期など、一生大事にしたいと思う友人を得られることが出来ました。
 
【得意技】内股、大外刈り
 
【得意教科】国語、社会
 
【志】
柔道の楽しさを多くの方に実感して頂けるよう、励んで参ります。
 
【主な柔道戦績】
中学生:
2009年 三重県中学校総体ベスト8
高校生:
2012年 愛知県高校総体52kg級 優勝
大学生:
2015年 関西学生柔道優勝大会女子3人制 3位
2015年 全日本学生柔道優勝大会女子3人制 ベスト16
2016年 関西学生柔道優勝大会女子3人制 2位
 
 

小林 大悟(こばやし だいご)

1990年生まれ 秋田県出身

【職業】フリーライター
 

【資格】
講道館柔道弐段
全柔連公認C指導員
 

【経歴】
本荘市立本荘南中学校〜秋田県立秋田高等学校〜早稲田大学文学部(演劇映像コース・映像系)〜一般企業に就職〜退職後は柔道記事を中心にフリーライターとして活動。柔道は高校までが柔道部所属、大学以降は主に見る、書く活動に軸足を移し、同好会や都内道場の練習会に参加する形で継続。現在も市民大会などを中心に大会出場を続けている。
 

【柔道歴】10歳頃から
 

【柔道を通じて学んだ事・得たもの】
私が柔道から得た最も大きなものは、様々な問題に対処する方法論です。柔道の競技としての面白さは、それぞれの身体的特性や性格に合わせてスタイルを自由にカスタマイズできる、技術的な選択肢の多さにあると思います。柔道を学ぶことで状況に即して考え、仮定に基づき試行、結果に応じて再び考えるということができるようになりました。
 

【得意技】
内股・払腰・大外刈・一本背負投・袖釣込腰。裏投・隅返・浮技
 

【得意教科】国語・社会
 

【志】
柔道を通じた社会貢献、より多くの方に柔道をする楽しさ、見る楽しさを伝えることが目標です。下記の戦績をご覧いただければわかる通り、私は競技者としてはほとんど実績を残せていません。しかし、柔道を見る、考える活動はライターという仕事を通してそれなりに行ってきたつもりです。そのなかで得た知識を生かして、柔道を学ぶこと、楽しむことの手助けができればと思います。
 

【主な柔道戦績】
中学生:
2004年 秋田県中学校新人戦 90kg超級2位
2005年 秋田県中学校総体 90kg超級3位
高校生:
2008年 秋田県高校総体 100kg超級ベスト16
大学生:
2011年 練馬区民大会 初段の部優勝
2013年 練馬区民大会 初段の部優勝
社会人:
2019年 東京都24地区対抗柔道大会 第2部3位(団体戦)
 

 

小室 真吾(こむろ しんご)

1982年生まれ 茨城県出身

【職業】会社員
 
【資格】
講道館柔道四段
公認審判 C級審判員
中学高等学校教員免許(理科)
衛生管理者第一種免許
 
【経歴】
茨城県結城市立結城中学校 〜 國學院栃木高校 〜 東京理科大学(生物工学専攻) 〜 一般企業に就職 〜 現在に至る
 
中学で柔道を始め、高校も柔道に打ち込む。大学は部活動で週3回程の稽古。就職後は、神奈川県の町道場で週に数回稽古を積み、小学生〜中高生の指導に関わる。
現在は所属道場(埼玉県さいたま市)を中心とした稽古、および東京理科大学 柔道部のコーチを勤める。
 
【柔道歴】中学一年生から
 
【柔道を通じて学んだもの、得たこと】
精力善用自他共栄の教え。
柔道は1人でできるものではなく、先生、仲間や家族のサポートがあってこそであり、周囲との信頼関係を作り、互いに切磋琢磨していく過程で柔道ならびに心身の成長が得られることを学びました。
また、柔道を通して礼を重んじること、社会貢献の意識、教育としての側面、など良い影響を多く受けてきました。
今後も生涯柔道を貫き、柔道を通して人の繋がりを大切にしていきたいと思います。
 
【得意技】
体落とし、内股、大内刈り、横三角固め(寝技)
 
【得意教科】数学、理科
 
【志】
平等に、出会いを大切に、自他共に柔道を楽しめるよう努めていきたいと思います。
 
【主な柔道戦績】
中学生:
1996年 中学総体 団体戦 茨城県優勝
個人戦65kg級 茨城県3位
関東大会ベスト8
高校生:
1998年 新人戦 66kg級 栃木県2位
1999年 関東高等学校大会 団体戦 栃木県優勝
66kg級インターハイ県予選3位
ジュニア73kg級 栃木県優勝・関東大会ベスト4
大学生:
2001年、2002年 全日本理工科学生柔道優勝大会 団体戦優勝
社会人:
2010年 三多摩社会人柔道大会 個人戦中量級優勝
 
 
 

杉本(旧姓:佐々木)将司(すぎもと しょうじ)

1988年生まれ 埼玉県出身

【職業】会社員
 
【資格】
講道館柔道四段
公認柔道指導者 C級ライセンス
公認審判 C級審判員
銃剣道初段
3級自動車整備士(ジーゼル)
 
【経歴】
毛呂山町立川角中学校〜滑川総合高校〜陸上自衛隊朝霞駐屯地勤務〜自衛隊勤務をしつつ専修大学(二部法学部)に通う〜自衛隊退職後一般企業に就職〜2019年12月に入籍(婿入)
 
中学生時代には平日部活に勤しみ、毎週土日には近くの武蔵越生高校に通い、柔道に打ち込んでいました。
自衛隊時代には自衛隊体育学校の施設を利用して、勤務後に小中学生の柔道教室に指導するとともに、駐屯地内の柔道家達との稽古をし、全国自衛隊柔道大会等に出場
 
【柔道歴】中学1年生から
 
【柔道を通じて学んだ事・得たもの】
《親》
まずは親に感謝する気持ちです。小学高学年から家庭の事情で母子家庭という環境で、中学から高校まで部活動での部費や遠征費等の負担を文句一つ言わず6年間続けさせてくれた親に感謝です。
 
《友》
また、柔道を通じて出会ったライバル達との思い出は今でも自分の大切な物となり、自分を構成する重要な要素となっています。大人になった今でも友人として語り合える仲となった事。
 
《心》
柔道を通じて学んだ事は礼節・思いやり・精神的コントロールです。様々な方々との出会いの中で『礼を重んじ、儀に答える』と相手の想いにしっかりと尽くす事を学びました。また、競技者として試合を通じて、試合前の気持ちのコントロールなど学びました。
 
【得意技】一本背負い投げ、巴投、肩車
 
【得意教科】数学、理科
 
【志】
国技である柔道を国籍、年齢等問わずより多くの人に伝えていきたいです。
 
【主な柔道戦績】
中学生:
2003年 埼玉県新人体育大会66Kg級ベスト8
2004年 埼玉県学校総合体育大会66Kg級ベスト8
高校生:
2007年 関東高等学校柔道大会 埼玉県予選73Kg級ベスト8
2007年 埼玉県ジュニア体重別選手権73Kg級ベスト16
社会人:
2013年 春季東京都民大会優勝
※(全国青年大会には勤務の都合で欠場)
 
 

須藤 正裕(すとう まさひろ)

1971年7月生まれ
 
【職業】自営業
 
【資格】
講道館柔道六段
中学・高等学校保健体育教員 免許
介護福祉士経営士二級
 
【経歴】
友部中学校〜土浦日本大学高等学校〜順天堂大学〜青年海外協力隊(ハンガリー)〜ALSOKから外務省に出向し、イラク、インド赴任時に現地にて柔道普及に尽力。
 
【柔道歴】小学校一年生から
 
【学んだこと】
『精力善用』『自他共栄』を座右の銘として柔道修行に約40年間励んでまいりました。
 柔道を通じ国内外の多くの方々と交流することができました。特に海外に於いて『JUDO』はどこの国でも認知されている一方、礼儀作法や所作は特に受け入れられ、柔道の素晴らしさを改めて感じさせられる事が多々ありました。
今後も柔道を通じて、様々な方々と交流し、心身共にバランスの取れた柔道家を目指し学び続けていきたいと思います。
 
【得意技】背負落 巴投 
 
【得意教科】英語
 
【志】
『精力善用』『自他共栄』を柱とし、国内外で活躍できる人材育成に尽力する。
 
【主な柔道戦歴】
1984年第44回国民体育大会5位
1991年全日本ジュニア東京都大会4位
1994年ハンガリー全国大会準優勝
2016年全日本世界マスターズ大会準優勝
 
 
 

English Dojo  Special Learning Class

 

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姉妹道場

文武一道塾 咲柔館(しょうじゅうかん)
https://shojukan.com/
 

館長 綾川 浩史(あやかわ ひろし)

1979年生まれ 栃木県出身

【職業】
株式会社志道館 館長補佐
 

【資格】
講道館柔道五段
全柔連公認審判員Bライセンス
全柔連公認B指導員
中学・高等学校教員免許(国語)

 

【経歴】
宇都宮市立鬼怒中学校~國學院大學栃木高等学校~國學院大學(文学部・日本文学科)~國學院大學栃木中学・高等学校において17年間勤務。女子柔道部監督として中高生を指導~2019年4月より志道館に勤務

 

【柔道歴】5歳から
 

【柔道を通じて学んだ事・得たもの】
礼儀・夢は叶うということ・仲間
 

【得意技】大外刈・三角絞
 

【得意教科】国語
 

【志】
柔道を通した社会貢献
家族を大切にする
 

【主な柔道戦績】
1997年 全国高等学校柔道選手権大会出場(栃木県代表・団体戦)
2003年 国民体育大会出場(栃木県代表)