それぞれの柔道物語〜「塾生様の声」を開設し...
館長(コラム・講演・対談) 2019年6月12日この度、文武一道塾 志道館ホームページ内で「塾生様の声」を開設しました。 題して『それぞれの柔道物語』。 ...
それぞれの柔道物語〜「塾生様の声」を開設し...

この度、文武一道塾 志道館ホームページ内で「塾生様の声」を開設しました。 題して『それぞれの柔道物語』。 ...
続きを見る

弊社が提供する『訪日外国人向け柔道体験プロラム(Judo Experience Program)』に、オプションプランとして新たなプログラムが誕生しました!
オリンピックメダリストから直接指導を受けられる、特別プランです。
特別プランの講師を務めるのは、湯田(旧姓 近藤)亜美さん。
2014年世界選手権金メダリスト(女子48㎏級)/2016年リオデジャネイロ
オリンピック銅メダリスト(女子48㎏級)で、得意技の「払腰」を武器に、若きチャンピオンとして、日本の女子柔道界を牽引されました。
これまで『Judo Experience Program』では、柔道初心者から母国で柔道に取り組んでいる柔道選手・柔道愛好家まで幅広い層を受け入れてきました。
その中で感じてきたのは「日本人が持つ柔道の技術の繊細さ・質の高さ」です。
母国で稽古を積んで、試合などにも出場している若い外国人柔道家は、体・力に頼る傾向が強いです。
ちょっとした釣手(つりて=相手の襟を握る手)や引手(ひきて=相手の袖を握る手)の使い方、“崩し”の重要性などを伝えると、技が見違えるように良くなっていきます。
そのような様子を目の当たりにして、日本人柔道家が持つ、その技術の高さは「無形文化財」と言っても過言ではないほど、世界に誇るべきものだと確信しています。
しかしながら柔道は“技術”だけではなく、むしろその“精神性”の方が重要です。
柔道の技術指導を通して、参加者の皆さんには、『精力善用 自他共栄』の心を感じていただけるようなプログラムを作り上げていきたいと思います。
【SHIDOKAN Judo Experience Program】
https://www.bunbuichido.net/20190628news-judo-experience-program/
館長 坂東真夕子
この度、文武一道塾 志道館ホームページ内で「塾生様の声」を開設しました。 題して『それぞれの柔道物語』。 ...

この度、文武一道塾 志道館ホームページ内で「塾生様の声」を開設しました。 題して『それぞれの柔道物語』。 ...
続きを見る
先日6月29日(日)、坂東館長の柔道人生の原点である 母校 高知学芸中学高等学校で初心者向け「こども柔道教室」を開催されま...

先日6月29日(日)、坂東館長の柔道人生の原点である 母校 高知学芸中学高等学校で初心者向け「こども柔道教室」を開催されま...
続きを見る
この書籍を制作しようと思ったきっかけになった本があります。 その名も『学研のえほんずかん すもうのずかん』。 ...

この書籍を制作しようと思ったきっかけになった本があります。 その名も『学研のえほんずかん すもうのずかん』。 ...
続きを見る