【元アスリート女性経営者の日記22】私が柔道...
元アスリート女性経営者の日記 2021年12月7日私の柔道人生は、高知学芸中学校一年生の時に、柔道に入部した時から始まりました。 柔道を始めた理由は「...
【元アスリート女性経営者の日記22】私が柔道...

私の柔道人生は、高知学芸中学校一年生の時に、柔道に入部した時から始まりました。 柔道を始めた理由は「...
続きを見る

この写真は(上)は2016年7月から新たにEnglish Dojo Special Learning Classで使用するオリジナル教材です。
これ以外にもたくさんの教材をつくりました。
明日からさっそく活用していきます。
志道館は独自の取り組みが多いため、教材は手作りすることがほとんど。
世界にひとつしかないものばかりです。
坂東館長と近藤(側近)が稽古前に書き書きちょきちょき貼り貼りしています。
どうしたら分かりやすくなるか。
どんな伝え方をしたら身についてくれるか。
子ども達のリアクションを想像しながら試行錯誤する時間も楽しんでいます。
ちょっとヨレてきたなぁ(^o^;
そろそろ作りなおそうかなぁ。

【志道館10の習慣】は坂東館長が考え、手書きしました。
この習慣が身につくことが、昇級審査を受けるための必須条件です!
口をすっぱくして言い続けていますが、おしゃべりに夢中になったり気もそぞろな時は、つい忘れてしまうようです。
『言わなくてもできる』というのが身に付いたかどうかの目安ですね。

嘉納先生の教え【精力善用】と【自他共栄】を英語で学ぶための教材も手作り!

ついでにご紹介。
みんな柔道やろうよ!とお誘いする道場の看板も手描きです。
志道館には手作りのモノがたくさんあります。
お金をかけて立派な教材やアイテムを用意することよりも『思いついたアイデアをすぐ形にして稽古で試してみる、子ども達の反応を見てみる』というスピード感を大事にしているからです。
子ども達は日々、変化し成長しています。
その速さに追いつけ追い越せ。
私ども指導陣ものんびりしていられませんっ。
【志道館だからこそ学べる】そんなオリジナリティあるカリキュラムを、子ども達と一緒に創っていきたいと思っています。
チャレンジと工夫を繰り返して、もっともっと発展させていくぞ〜。
側近 近藤ともこ
私の柔道人生は、高知学芸中学校一年生の時に、柔道に入部した時から始まりました。 柔道を始めた理由は「...

私の柔道人生は、高知学芸中学校一年生の時に、柔道に入部した時から始まりました。 柔道を始めた理由は「...
続きを見る
昨今、教育を語る中で 「子どもの個性を尊重する」 「子どもを規則や決まりで縛るのではなく、本人の意志で自由にやらせる...

昨今、教育を語る中で 「子どもの個性を尊重する」 「子どもを規則や決まりで縛るのではなく、本人の意志で自由にやらせる...
続きを見る
文武一道塾志道館 幼年部・少年部では、設立当初より古典の素読に取り組んでいます。 これまでの取り組み...

文武一道塾志道館 幼年部・少年部では、設立当初より古典の素読に取り組んでいます。 これまでの取り組み...
続きを見る