【子ども×習い事×柔道】足の育ちは体の育ち〜...
館長(コラム・講演・対談) 2021年6月30日※本コラムは「凸凹子どもがメキメキ伸びるついでプログラム(〈著〉鹿野 昭幸・ 野口 翔・特定非営利活動法人 はびりす/〈出...
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※本コラムは「凸凹子どもがメキメキ伸びるついでプログラム(〈著〉鹿野 昭幸・ 野口 翔・特定非営利活動法人 はびりす/〈出...
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一志相信(いっしそうしん)
一つの志に向かって、相手を信じて進むこと。
年長の終わり頃から志道館に通い始め、現在は小学6年生男児が考えた柔道の新基本理念です。
先週、四ッ谷本部道場 小学生クラスの高学年の子供たちが、自分が嘉納治五郎師範になったつもりで、柔道の新たな基本理念を四字熟語で考える、という取り組みをしました。
相思共支(そうしきょうし)
相手を思い、共に支える。
これは、小学生3年生から志道館に来ている小学6年生の言葉。
他にも、
心身集中(しんみしゅうちゅう)
強弱無関(きょうじゃくむかん)
努力一報(どりょくいっぽう)
完全集中(かんぜんしゅうちゅう)
努有無変(どゆうむへん)
という基本理念が作られました。
みんなの心の中に、それぞれ柔道精神が根付いていることを嬉しく思います!
館長・坂東真夕子
※本コラムは「凸凹子どもがメキメキ伸びるついでプログラム(〈著〉鹿野 昭幸・ 野口 翔・特定非営利活動法人 はびりす/〈出...

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