港南道場 【小学生クラス】〜小学1年生男子、...
港南道場 2020年8月4日港南道場の小学校1年生の男の子。 この春に幼児クラスから小学生クラスにあがりました。 幼児クラスの頃は、着替...
港南道場 【小学生クラス】〜小学1年生男子、...

港南道場の小学校1年生の男の子。 この春に幼児クラスから小学生クラスにあがりました。 幼児クラスの頃は、着替...
続きを見る

一志相信(いっしそうしん)
一つの志に向かって、相手を信じて進むこと。
年長の終わり頃から志道館に通い始め、現在は小学6年生男児が考えた柔道の新基本理念です。
先週、四ッ谷本部道場 小学生クラスの高学年の子供たちが、自分が嘉納治五郎師範になったつもりで、柔道の新たな基本理念を四字熟語で考える、という取り組みをしました。
相思共支(そうしきょうし)
相手を思い、共に支える。
これは、小学生3年生から志道館に来ている小学6年生の言葉。
他にも、
心身集中(しんみしゅうちゅう)
強弱無関(きょうじゃくむかん)
努力一報(どりょくいっぽう)
完全集中(かんぜんしゅうちゅう)
努有無変(どゆうむへん)
という基本理念が作られました。
みんなの心の中に、それぞれ柔道精神が根付いていることを嬉しく思います!
館長・坂東真夕子
港南道場の小学校1年生の男の子。 この春に幼児クラスから小学生クラスにあがりました。 幼児クラスの頃は、着替...

港南道場の小学校1年生の男の子。 この春に幼児クラスから小学生クラスにあがりました。 幼児クラスの頃は、着替...
続きを見る
自分で道衣を着たり、帯を結ぶことは、道場内における自立の第一歩です。入門当初は「やってください」とお願いをしていた子ど...

自分で道衣を着たり、帯を結ぶことは、道場内における自立の第一歩です。入門当初は「やってください」とお願いをしていた子ど...
続きを見る
子どもたちに人気のアクティビティの一つに「人登り」があります。 指導者を木に見立て、指導者の柔道衣を...

子どもたちに人気のアクティビティの一つに「人登り」があります。 指導者を木に見立て、指導者の柔道衣を...
続きを見る