「致知」2016年3月号に掲載されました!
お知らせ・メディア掲載情報 2016年2月2日人間を学ぶ月刊誌『致知(ちち)』 日本の良き心を取り戻すべく、世を憂い自己と真摯に向き合い続ける。 そんなコアなフ...
「致知」2016年3月号に掲載されました!

人間を学ぶ月刊誌『致知(ちち)』 日本の良き心を取り戻すべく、世を憂い自己と真摯に向き合い続ける。 そんなコアなフ...
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『子どもとスポーツのいい関係(大月書店)』執筆時にお声かけいただいてから親交のある著者の山田ゆかりさん。
山田さんが主宰する「飛騨シューレ スポーツ学童」に、今年も行って参りました!
<一般社団法人 飛騨シューレ>
https://www.facebook.com/hidashule/
私が担当する時の「スポーツ学童」は、「柔道あそび」と銘打たれてます。
柔道場で実施しますが、参加する子どもたちは柔道衣は着ずに、柔道場で自分の体を思いっきり動かします。

「柔道あそび」を担当して3年目になりますが、今回初めて「後受身」に挑戦してみました。
最初は仰向けで寝転がった姿勢から、首を上げて、徐々に高さを出していきます。
頭を守りながら、思いっきり畳を叩いて、時折笑い声も聞こえてくる「後受身」の練習風景を見て、私も嬉しくなりました。
みんなとっても上手にできてました!

後受身も上手にできたところで、最後は志道館名物「周回おにごっこ」。
とにかく走るのが好きなのは、東京の子も、飛騨の子も変わりません。

「飛騨シューレ」は岐阜県飛騨市神岡町という山深い場所で活動しています。
行くまでは正直「遠いなー」と思ってしまうのですが、いつもと違う場所での指導は、私自身刺激になることも多いです。
夜のおいしい飛騨牛も楽しみの一つです。
様々なやり方・色んなカタチの柔道があることを再認識した一日でした。

館長 坂東真夕子
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可能性模索シリーズ、二つ目はこれです。 柔道教室である志道館ならではの幼児体育メソッドを開発し...

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