港南道場 幼児クラス・小学生クラス 〜「崩...
港南道場 2020年9月26日港南道場 幼児クラス・小学生クラスの9月の目標の1つは「崩しを学ぼう」です。 「柔道の崩し」と言ってもまだ理解が難しい...
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港南道場 幼児クラス・小学生クラスの9月の目標の1つは「崩しを学ぼう」です。 「柔道の崩し」と言ってもまだ理解が難しい...
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3歳~小学6年生までが学ぶ「子どもクラス」では、稽古後に日本の古典『実語教』を素読しています。
私が『実語教』を知ったのは、志道館立ち上げ準備中のことです。
文武一道塾 志道館は、江戸時代に普及していた町の教育機関「寺子屋」をモデルにしています。
なぜ「寺子屋」をモデルにしたのか?
それには理由が2つあります。
一つは、日本の歴史を紐解いていった時に、江戸時代の教育に、人材育成のヒントがあると考えたから。
もう一つは、江戸時代が265年間という長きに渡り続いた稀有な時代であるということ。
いつの時代も社会を支えるのは、名もなき市井の人々です。
平和的に長く時代が続くという背景には、「質のよい教育」があったのではないか、と考えました。
そんなこんなで、江戸時代の教育について調べていくうちにたどり着いたのが『実語教』です。
その『実語教』について、明治大学教授であり、致知出版社『実語教』の著者でもある齋藤孝さんが、「テレビ寺子屋」という番組で、『実語教』について解説してます。
ぜひ、アーカイブをご一読ください。
たくさんの方に“日本人千年の教科書”『実語教』を知っていただけると嬉しいです。
〈テレビ寺子屋「実語教」に学ぶ大切な智恵〉
https://www.sut-tv.com/program/terakoya/backnumber/single/index.php?id=95
館長 坂東真夕子
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最近、出逢った言葉。 おとなになってから 老人になってから あなたを支えてくれるものは 子...

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12月に入り、志道館 港南道場の靴箱の上に 【脚下照顧(きゃっかしょうこ)】という言葉を掲げました。 ...

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