【柔道×小学生×国際交流】『柔道の価値』は万...
小学生クラス<柔道場で英語を学ぼう> 2025年11月15日道場には、数年前にドイツ柔道連盟から入手した『柔道の価値』というポスターを掲示しています。 そこには、『柔道...
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道場には、数年前にドイツ柔道連盟から入手した『柔道の価値』というポスターを掲示しています。 そこには、『柔道...
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志道館の靴箱の近くに”脚下照顧”というポスターを貼っています。
脚下照顧(きゃっかしょうこ)とは?
他人の批判や遠くの理想を追う前に、まず自分自身の足元(言動や現在地)を省みよ、という禅宗の教えです。
子どもクラス(幼児&小学生)では、「靴はそろえて靴箱に入れる」を口酸っぱく伝えてます。
なぜ、そこにこだわるのか?
それは、子どもたちに“自分を顧みれる人”になって欲しいからです。
子どもでも大人でも、他人の批判は簡単です。
でも、自分を冷静に批判するのは、なかなか難しいことです。
「他人の批判よりまず自らを顧みる」
これを体現するのが、「靴をそろえて靴箱に入れる」という行為です。
何より、後から来た人にとっても、きちっと揃えられた靴を見ると、気持ちがいいと思います。
これからも文武一道塾 志道館は、柔道の技術だけでなく、子どもたちが“よい習慣”を身に付ける場所でありたいと思います。
館長 坂東真夕子
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冒頭の写真は稽古前の一コマ。 年中児と年長児がサッカーをしています。 大人の私が見ているとどこがゴー...

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※文中に添えた写真は、昨年、ベトナムに視察にでかけた時の様子です。 明後日23...

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