稽古風景(2016・6・7)〜チーム制で協力して...
幼児・小学生クラス<稽古風景> 2016年6月7日今日も賑やかにトレーニングが始まりました! 最近はチーム制を取り入れ、楽しく競い合いながらトレーニングしています。 ...
稽古風景(2016・6・7)〜チーム制で協力して...

今日も賑やかにトレーニングが始まりました! 最近はチーム制を取り入れ、楽しく競い合いながらトレーニングしています。 ...
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志道館の靴箱の近くに”脚下照顧”というポスターを貼っています。
脚下照顧(きゃっかしょうこ)とは?
他人の批判や遠くの理想を追う前に、まず自分自身の足元(言動や現在地)を省みよ、という禅宗の教えです。
子どもクラス(幼児&小学生)では、「靴はそろえて靴箱に入れる」を口酸っぱく伝えてます。
なぜ、そこにこだわるのか?
それは、子どもたちに“自分を顧みれる人”になって欲しいからです。
子どもでも大人でも、他人の批判は簡単です。
でも、自分を冷静に批判するのは、なかなか難しいことです。
「他人の批判よりまず自らを顧みる」
これを体現するのが、「靴をそろえて靴箱に入れる」という行為です。
何より、後から来た人にとっても、きちっと揃えられた靴を見ると、気持ちがいいと思います。
これからも文武一道塾 志道館は、柔道の技術だけでなく、子どもたちが“よい習慣”を身に付ける場所でありたいと思います。
館長 坂東真夕子
今日も賑やかにトレーニングが始まりました! 最近はチーム制を取り入れ、楽しく競い合いながらトレーニングしています。 ...

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海外からのお客様 志道館は「日本滞在期間中に柔道をやってみたい」という、海外のお客様からお問合せをいただくことが度々...

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子どもたちへの「柔道指導」 最近、ある柔道指導教材DVDを見ました。それは、2005年IJF(国際柔道連盟)コーチ ン...

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