【小学生×柔道】1月目標は「三様(さんよう)...
幼児・小学生クラス<稽古風景> 2022年1月13日四ッ谷本部道場 小学生クラス 1月目標は「三様(さんよう)の稽古を実践する」です。 「三様の稽古」とは、以下の三...
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四ッ谷本部道場 小学生クラス 1月目標は「三様(さんよう)の稽古を実践する」です。 「三様の稽古」とは、以下の三...
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志道館の靴箱の近くに”脚下照顧”というポスターを貼っています。
脚下照顧(きゃっかしょうこ)とは?
他人の批判や遠くの理想を追う前に、まず自分自身の足元(言動や現在地)を省みよ、という禅宗の教えです。
子どもクラス(幼児&小学生)では、「靴はそろえて靴箱に入れる」を口酸っぱく伝えてます。
なぜ、そこにこだわるのか?
それは、子どもたちに“自分を顧みれる人”になって欲しいからです。
子どもでも大人でも、他人の批判は簡単です。
でも、自分を冷静に批判するのは、なかなか難しいことです。
「他人の批判よりまず自らを顧みる」
これを体現するのが、「靴をそろえて靴箱に入れる」という行為です。
何より、後から来た人にとっても、きちっと揃えられた靴を見ると、気持ちがいいと思います。
これからも文武一道塾 志道館は、柔道の技術だけでなく、子どもたちが“よい習慣”を身に付ける場所でありたいと思います。
館長 坂東真夕子
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こちらは【保育者と親のための学び&交流誌 エデュカーレ 2015年5月号】です。 志道館の取り組み《お迎えサービス》につ...

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文武一道塾 志道館 幼児・小学生クラスには兄弟(妹)・姉妹(弟)入門のご家庭も多いです。 二人同時に入門するパ...

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