【子ども×習い事】子ども同士で高め合う!実...
幼児・小学生クラス<稽古風景> 2022年4月29日柔道稽古後に素読している「実語教(じつごきょう)」。 以前は指導者がリードしてそれに子どもたちが続く、という...
【子ども×習い事】子ども同士で高め合う!実...

柔道稽古後に素読している「実語教(じつごきょう)」。 以前は指導者がリードしてそれに子どもたちが続く、という...
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小学生クラスの5月技術目標の一つが「受け上手になろう!」です。
柔道には「受(うけ)」と「取(とり)」という役割があります。
「受け」は「技を受ける人」、「取」は「技を掛ける人」を意味します。
相手の技を受けるだけなんて、簡単そうに思えるかも知れませんが、この「受け」が奥が深くて難しいんです。
例えば、大人でも「受身」や「技の受け方」を見れば、その人が技量が分かると言っても過言ではないでしょう。
柔道の技の理合いのことをよく理解していなければ上手は「受け」はできません。
また、受身そのものに自信がなければ相手の技を上手に受けることはできません。
小学生クラスの子ども達は、相手の釣込腰を受ける時にどんな姿勢で受けたらいいのか、どこに力を入れるのか、そんなことを意識しながら稽古に取り組み、こんなに「受け」が上手になりました!
お互い一年生です。
かっこいい「受け」をぜひご覧ください!
@bando_judo_shidokan #受け上手 #小学生#柔道 #judo #柔道教室#SHISEIDOPowerIsYou ♬ sake wind – Official Sound Studio
館長 坂東真夕子
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