【幼児×柔道】3歳児の目には柔道場の風景がど...
館長(コラム・講演・対談) 2025年2月11日たまーに、3歳児が入門してきます。 まだまだ赤ちゃん味を残す3歳児は、他の生徒と並んでも、とっても小さく、年中さんや年...
【幼児×柔道】3歳児の目には柔道場の風景がど...

たまーに、3歳児が入門してきます。 まだまだ赤ちゃん味を残す3歳児は、他の生徒と並んでも、とっても小さく、年中さんや年...
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水曜日はオーストラリア出身のスコット先生が担当する【English Dojo】です。
トレーニングタイムは基本、英語で!

回数を数えたり、方向を指示したり、トレーニングメニューを伝えたり。
それらをすべて英語で行います。
幼年部、少年部いりまじった志道館の稽古では、小学生が幼稚園生など未就学児をサポート。
スコット先生の英語の指示が分からない場合なども、その子の近くにいる誰かが声をかけて誘導したり、一緒に取り組んだりします。
英語学習のファーストステップはインプットだと言われます。
幼少期に生の英語にたくさん触れることが、単語を理解したり実際に使ってみたりする時に役立つんだそうです。
スコット先生の発音を真似て自分も言ってみる。何度も聞いたことがある英単語なら幼い子どもも真似して言うことができるようになります。
聞く→真似して言ってみる→英語で聞かれたことに英語で答えてみる。
そんな簡単なやりとりの繰り返しで英語が体に染み込むと思います。
動きながら英語を学ぶ、ということも記憶に定着させるひとつの方法だそうです。
スコット先生担当の水曜日Englishi Dojoではなるべく運動×英語を連動させるように稽古メニューを組み立てています。
休憩時間にスコット先生によじ登るのが好きな子ども達。歓声をあげながら束の間のフリータイムを楽しんでいます。
スコット先生の人懐っこく朗らかな人柄も、子供たちが英語を身近に感じられる要因になっているみたいです。

英語を学べるクラスについての詳細はこちらをご覧ください!
館長秘書 近藤ともこ
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先日の幼児・小学生クラスでは、年中・年長児たちが抑え込み技の一つである袈裟固(けさがため)に取り組みました。  ...

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本日、昇段した子どもたちに黄色帯を渡しました。 館長から帯を受け取った子ども達はとても嬉しそうにしていました。 試...

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