【幼児・小学生クラス】小学生 受け身の練習
幼児・小学生クラス<稽古風景> 2022年8月11日柔道といえば「受身」です。 受身には後受身、横受身、前受身、前回受身があります。 全ての受身に共通して、...
【幼児・小学生クラス】小学生 受け身の練習

柔道といえば「受身」です。 受身には後受身、横受身、前受身、前回受身があります。 全ての受身に共通して、...
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志道館では柔道稽古に入る前にしっかり時間を取ってウォーミングアップをしています。
ウォーミングアップでは、ブリッジや回転運動(前転・後転・側転)、ゲーム感覚でのトレーニング等 様々な運動に取り組みます。
★釣り(引く力、指の力を強化)

★手押し車(腕の力を強化)

★お尻あるき(骨盤の柔軟性を高める)

他にもいろんな”歩くトレーニング”があります。
【子ども×習い事】「5大歩き」で身体能力を高めよう!
https://www.bunbuichido.net/20220520five-walk/
最近人気があるのは「ぬいぐるみの山を飛び越える」トレーニング。
先生がぬいぐるみを積み上げるところから、みんな飛びたくてうずうずしてくるようです。

見よ!この見事な跳躍!!




楽しみながら取り組めるトレーニングをいくつも組み合わせ、体を温めてしっかりほぐしてから柔道稽古に入ります。
柔道は柔軟性、持久力、瞬発力、バランス感覚、体幹力 等々たくさんの運動要素が詰まった武道です。
技の理合いを学ぶことで「考える力」も育まれます。
心身共に成長期の子供たちに対し、“楽しさ”と“適度な負荷”をバランスよく組み合わせた稽古メニューで頭と心と体の「基礎体力」を養います。
稽古後のお楽しみコーナーとしてドッチボールをすることも!

飽きさせない稽古メニューを組み立てることで、体を動かすことが得意な子だけでなく、運動がちょっと苦手な子も消極的な子も、みんながそれぞれの力を発揮できるようにしています!
館長補佐 近藤智子
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オーストラリア滞在中のスコット先生と英語でおしゃべりしよう! 水曜日のEnglish Dojoを担当してくださっているスコット先...

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「柔道の稽古」といえば、打ち込みや乱取りを思い浮かべる方も多いと思います。 実際に私自身も長い柔道選手生活の中で、大...

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