稽古風景(2017・6・7)〜チームで協力して楽...
幼児・小学生クラス<稽古風景> 2017年6月8日期間限定で毎週火曜日、マット先生にお手伝いいただいてます。 パーソナルトレーナーでもある彼は、子供...
稽古風景(2017・6・7)〜チームで協力して楽...

期間限定で毎週火曜日、マット先生にお手伝いいただいてます。 パーソナルトレーナーでもある彼は、子供...
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ワーキングホリデーで日本に滞在している柔道経験のある19歳のドイツ人青年。
東京にいる期間だけ主に水曜日、金曜日の子供クラスのお手伝いに来てもらっています。
彼は日本語が話せないので、何かを伝えようとするときは英語かボディランゲージで、と子供たちに伝えています。
昨日は勉強後の稽古が始まる時間まで、みんなでドッジボール。
ドイツにドッジボールという遊びがあるのかどうかは不明ですが、独自のルールを
身振り手振りでを交えて伝えていました。
せっかくの機会なので、先週からドイツ語で数を数えたり挨拶したり、少しドイツ語にも触れ始めました。
英語に比べると馴染みの薄いドイツ語、発音も独特な感じがします。
しかし、子供たちの中にはもうドイツ語で1から10まで数えられる子もいてびっくり!!
子供の柔軟性はすごいですね。
どの国に行っても、柔道とその国の言葉で「ありがとう」が言えれば、誰とでも
仲良くなれる、私はそう思います。
アメリカ、イギリス、オーストラリア、中国、デンマーク、シンガポール、ドイツ、フランス、、、これまで文武一道塾 志道館には様々な国の人たちが訪れました。
これからも柔道を通してたくさんの国の人たちと繋がっていきたいと思います。
館長・坂東真夕子
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本日はスコット先生を囲んでのEnglish Dojo。 挨拶や指示に英語を交えて 【英語に触れ合おう】というコンセプトの元 楽し...

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12月に入り、志道館 港南道場の靴箱の上に 【脚下照顧(きゃっかしょうこ)】という言葉を掲げました。 ...

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